万が一の時に
備えるシステム構築

無停電電源装置は、入力電源が遮断された場合も、一定時間は接続されている機器に対して停電することなく電力を供給し続けることができる電源装置です。
日本では一般に、商用交流電源に接続して使用する、交流入力・交流出力のものをUPS(Uninterruptible Power Supply)と呼びます。
また非常放送設備は、万が一の火災発生時に建物内の人々に火災発生の警報と避難誘導を行なうための設備です。
緊急放送を明瞭に聴視するため、建物の用途と収容人数に応じて設置することを義務付けられています。
さらに、建物の関係者(所有者や管理者など)は、設置された非常用放送設備を適切に維持管理することが必要です。
設備の入れ替えなどをご検討の方は、お気軽に総合通信までご相談ください。

備えるシステム構築例

無停電電源装置(UPS)の施工・保守

非常放送設備の施工・保守

銀行、郵便局、コンビニ等の自動通報システムの設計および施工・保守

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